Pinky Line

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『人に見えやすく、魚に見えにくいライン』 アジングのメインタイムは夜、日が暮れてからになります。 ピンキーのピンク色は夜間ライトの下でよく目立ちラインの動きでアタリを取る事が出来ます。 投げた後ボトムを取る為にフリーで落としている時にアタル事も良くありその時にカウントダウンをしていればアジの居るレンジを逸早く見付ける事が出来ます。 ラインの色は見やすければ何でも良いと言う訳ではありません。 色に因っては魚が忌避する色があり、何回も色々な場面、場所でテストを行いピンク色に関しては見易く魚に嫌われない色と確認出来たので採用致しました。 人に見えやすく、魚に見えにくいピンク。その名も、ピンキーです。 『重要なのはラインの伸びと太さ』 アジはベイトにより色々アタリの出方が変化していきジグヘッドの重さも変化させないといけなくなります。 その時に重いジグヘッドはどの様なラインでも沈むので構わないのですが、どうしても1g以下の軽いジグヘッドでないと食わない時が有ります。 その時に太いラインやPEの様に浮くラインは表面張力の為にジグヘッドが沈み難くなります。 細ければ細い程、ライン抵抗が少なく沈み易くなりますが、その反面、ラインは細くなればなる程伸びるのです。伸びが有るとアワセ遅れが出て来ます。 伸張率の高い、ラインだと余計にその傾向が顕著になります。 ラインが伸びると小さくトィッチを入れたつもりでもティップに水圧が掛かりジグヘッドをリンクさせて動かす事が出来ないのです。 その為、ティップ即ち手の動きとズレが生じ、妙な感覚になりアタリも取り難くなります。 2m位のシャローなら問題ないのですが、深くなればなる程解らなくなります。 このラインは、素材にポリエステルを使用している為、殆ど伸びがなく、比重も1.38あるので浮く事もありません。 それはファーストテーパー故に手元で少し動かしただけでレスポンスよくジグヘッドが動くのでキビキビ動かし易いのですが、そこは手加減する事でスローに動かす事も可能なので釣り人の使い方一つで自由自在に操る事が出来るロッドになります。 Pinky Line 1040g (2.3lb) is currently out-of-stock.
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